リリース発行企業:一般財団法人休暇村協会

新モノレールで山頂へ 360度の絶景を望む「亀山テラス360°-Kesennuma Oshima-」が気仙沼大島に誕生
宮城県の北東端、気仙沼市に位置するリゾートホテル「休暇村気仙沼大島」(所在地:宮城県気仙沼市外畑、支配人:後藤 洋平)では、大島・亀山山頂に海と空を一望できる新たなランドマーク「亀山テラス360°-Kesennuma Oshima-」がオープンするのに合わせて、ランチ・入浴・亀山モノレール乗り場までの送迎がついた日帰りプラン「大島の休日プラン」を7月19日より販売します。
新たな絶景スポット誕生を機に、気仙沼大島の雄大な自然や絶景を気軽に満喫できるほか、当プランには休暇村でのランチや入浴がセットになっており、ゆったりとお楽しみいただけます。車を利用しない方でも、モノレール乗り場まで安心して利用できる送迎付き(休暇村から車で約5分)で、日帰りでも気仙沼大島の魅力を存分に体感できる内容です。
◆「亀山テラス360°-Kesennuma Oshima-」7月19日オープン
気仙沼大島のシンボルである亀山山頂に新たな展望施設が誕生しました。山頂へは、東日本大震災前に親しまれていた「亀山リフト」に代わり、新たに整備された「亀山モノレール」でアクセスでき、眼下には気仙沼湾やリアス海岸、太平洋を360度見渡す雄大なパノラマが広がります。震災からの復興を象徴する新たなランドマークとして整備された同施設は、かつて地域住民や観光客に愛された亀山の景観を再び多くの人に楽しんでもらいたいという思いが込められています。気仙沼大島の豊かな自然や美しい眺望を未来へつなぐ観光拠点として、島の新たな魅力を発信するスポットとして期待されています。
「亀山テラス360°-Kesennuma Oshima-」 https://kameyama360.jp/

亀山テラス360°-Kesennuma Oshima-





