TVアニメ『甲鉄城のカバネリ』10周年プロジェクト POP UP STORE in ロフト
2026年6月20日(土)梅田ロフトを皮切りに、仙台、渋谷、横浜、栄のロフト全5店舗を巡回いたします。

イベントメインビジュアルとして、寝起き・和装ロリータ・うさ耳メイド姿の無名を特別に描きおろし。あなたはどの無名がお好きですか?
会場には描きおろし衣装の無名ビッグパネルや描きおこしミニキャラを使用したミニキャラパネルをご用意。
一緒に写真撮影をお楽しみいただけます。
POP UP STORE会場先行オリジナルグッズは、描きおろしイラストのほか、描きおこしミニキャラのグッズなど盛りだくさんの内容となっております。

【描きおこしミニキャラ】スチームパンク風の衣装に身を包んだ生駒・無名・菖蒲・来栖・逞生・鰍・侑那・巣刈・吉備土・美馬の10キャラをラインナップ!

【お買上げ特典】お買上げ特典として描きおろしイラストをデザインしたイラストカード(全4種)をご用意しております。
税込2,000円以上お買上げごとに1枚ランダムにてプレゼントいたします。
【商品紹介】
イベント会場先行販売アイテムの一部をご紹介します。

■アクリルスタンド 全3種描きおろしイラストを使用したアクリルスタンド

■タペストリー 全3種 描きおろしイラストを使用したB2サイズのタペストリー

■Tシャツ 全3種 各M/L/XL 3サイズ展開 描きおろしイラストを使用したTシャツ

■トレーディングスティックキーホルダー 全6種 描きおろしイラストを使用したデザインのキーホルダー

■ブックマーカー 全4種 金属素材に精緻な細工を施した、繊細さと高級感を兼ね備えたステンレス製のしおり。

■チェンジングマグカップ 飲み物の温度によって絵柄が変化するチェンジングマグカップ。

■トレーディングミニアクリルスタンド 全10種 描き起こしミニキャライラストを使用したミニアクリルスタンド
【TVアニメ『甲鉄城のカバネリ』10周年プロジェクト POP UP STORE in ロフト】開催概要
■梅田ロフト
2026年6月20日(土)~7月5日(日)
阪神梅田本店6階 梅田ロフト ロフトマーケット2
最終日は17時閉場予定
■仙台ロフト
2026年7月17日(金)~8月2日(日)
3階バラエティ雑貨売場
最終日は17時閉場予定
■渋谷ロフト
2026年8月14日(金)~9月2日(水)
6階アート&カルチャーフロア フォーラムA
最終日は18時閉場予定
■横浜ロフト
2026年9月11日(金)~9月27日(日)
そごう横浜店7階 横浜ロフト 特設会場
最終日は17時閉場予定
■栄ロフト
2026年10月9日(金)~10月25日(日)
SAKAE NOVA6階 バラエティ雑貨売場
最終日は17時閉場予定
※開催日程は予告なく変更・中止となる場合がございます。
※各店舗の営業状況につきましては、各店舗のHP・X(旧twitter)にてご確認ください。
※商品の仕様は予告なく変更となる場合がございます。
※混雑が予想される場合は入場制限等実施する可能性がございます。
各店舗のX(旧twitter)・イベント公式X(旧twitter)にてご確認の上ご来場ください。


■告知用X(旧twitter)
Pアニメストア POP UP STORE公式 @Pani_popupstore
■イベント特設ページ
https://www.philter.co.jp/pani/kabaneri/
■推奨ハッシュタグ
#カバネリ #カバネリ10周年 #カバネリロフト
■TVアニメ『甲鉄城のカバネリ』 公式X
甲鉄城のカバネリ @anime_kabaneri
■TVアニメ『甲鉄城のカバネリ』10周年プロジェクト 公式HP
https://10th.kabaneri.com/
TVアニメ『甲鉄城のカバネリ』とは
フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にて、2016年に放送されたTVアニメ『甲鉄城のカバネリ』。
今年4月に放送10周年を迎えました。
世界中に産業革命の波が押し寄せ、近世から近代に移り変わろうとした頃、突如として不死の怪物が現れた。
鋼鉄の皮膜で覆われた心臓を撃ち抜かれない限り滅びず、 それに噛まれた者も一度死んだ後に蘇り人を襲うという。後にカバネと呼ばれる事になる それらは爆発的に増殖し、全世界を覆い尽くしていった。
極東の島国である日ノ本(ひのもと)の人々は、カバネの脅威に対抗すべく各地に 「駅(えき)」と呼ばれる砦を築き、その中に閉じ籠もることでなんとか生き延びていた。 駅を行き来ができるのは装甲蒸気機関車(通称、駿城(はやじろ))のみであり、互いの 駅はそれぞれの生産物を融通しあうことでなんとか生活を保っていた。
製鉄と蒸気機関の生産をなりわいとする顕金駅(あらがねえき)に暮らす蒸気鍛冶の 少年、生駒(いこま)。彼はカバネを倒すために独自の武器「ツラヌキ筒(づつ)」を開発し ながら、いつか自分の力を発揮できる日が来るのを待ち望んでいた。
そんなある日、前線をくぐり抜けて駿城の一つ甲鉄城(こうてつじょう)が顕金駅にやってく る。車両の清掃整備に駆りだされた生駒は、義務であるカバネ検閲を免除される不思 議な少女を目撃する。その夜、生駒が無名(むめい)と名乗る昼間の少女と再会するな か、顕金駅に駿城が暴走しながら突入してきた。乗務員は全滅し、全てカバネに変 わっていたのだ!顕金駅に溢れ出るカバネたち。パニックに襲われる人々の波に逆らう ようにして、生駒は走る。今度こそ逃げない、俺は、俺のツラヌキ筒でカバネを倒す! ―――こうして、本当に輝く男になるための生駒の戦いが始まるのだった。
*画像を使用の際は、下記のコピーライト表記の記載をお願いいたします。
(C)カバネリ製作委員会