プレスリリース

製造業のAI・デジタル化を学ぶウェビナーを11月15日までオンデマンド配信中

リリース発行企業:株式会社テンダ

情報提供:

株式会社テンダ(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長兼社長CEO:薗部 晃、以下「テンダ」) が登壇した、株式会社インターファクトリー主催の共催ウェビナー『製造業のAI×デジタル化「最初の一歩」7選』が、2026年11月15日(日)まで無料でオンデマンド配信されています。
本ウェビナーは、10月8日(木)の開催で好評をいただいたことを受け、録画配信するものです。製造業の人手不足や業務の属人化を背景に、「現体制のまま業務を回す仕組みづくり」をテーマとして、7社が各分野の具体策を紹介します。テンダは、BPR(業務プロセスの見直し)の視点から、AIに任せる業務と人に残す業務を見極めるためのポイントを解説します。



オンデマンド視聴のお申し込み:https://www.interfactory.co.jp/topics_detail.html?info_id=5000&form=tenda
セミナーの概要
製造業の現場では、FAXや電話による受注、紙・Excelへの転記、見積もりや納期回答の属人化など、さまざまな業務課題が残されています。本ウェビナーでは、Web受注による情報の一元化、生成AIを活用した業務支援、電話・問い合わせ対応の効率化など、具体的な手法や事例を紹介します。テンダのセッションではBPRの観点から業務を整理し、「AIに任せる業務」と「人に残す業務」を見極めるためのポイントを解説します。

<このセミナーで学べること>
- BtoB受発注業務をデジタル化するための考え方
- 生成AIを活用した業務効率化・属人化解消のヒント
- FAX・メール・Webなど複数チャネルの注文情報を一元化する方法
- 紙帳票や電話対応など、アナログ業務をデジタル化するポイント
- BPRを通じて「AIに任せる業務」「人に残す業務」を見極める考え方

<こんな方におすすめ>
- FAXや電話による受発注業務を効率化したい方
- 人手不足や業務の属人化に課題を感じている方
- AI・デジタル活用をどの業務から始めるか迷っている方
- 現在の人員体制で業務を効率的に回したい方
- AIと人の役割分担を整理したい方

開催概要
セミナー名:
\伸びる会社は、採用より“現体制で回る仕組み”を選ぶ/
製造業のAI×デジタル化「最初の一歩」7選
〜引き合いも注文もWebへ、作業はAIへ。任せるか、残すかを決める基準も解説〜
視聴期限:2026年11月15日(日)23:59まで
配信形式:オンデマンド配信(Zoom)
視聴料:無料(事前登録制)
対象:DX推進部/デジタル戦略部/DX企画部
主催企業:株式会社インターファクトリー
登壇企業:株式会社インターファクトリー/株式会社ウキヨ/NE株式会社/JAPAN AI株式会社/メディアリンク株式会社/株式会社テンダ/株式会社シーラベル

【プログラム】

オンデマンド視聴のお申し込み:https://www.interfactory.co.jp/topics_detail.html?info_id=5000&form=tenda
株式会社テンダ 概要
【本社所在地】東京都渋谷区渋谷2-24-12 WeWork 渋谷スクランブルスクエア内
【東北支店所在地】宮城県仙台市宮城野区榴岡1-1-1 WeWork JR仙台イーストゲートビル内
【設 立】1995年6月
【代表者】代表取締役会長兼社長CEO 薗部晃
【資本金】326百万円(2026年6月時点)
【事業内容】DXソリューション事業、Techwiseコンサルティング事業、ゲームコンテンツ事業
【URL】https://www.tenda.co.jp/
【採用情報】https://recruit.tenda.co.jp/

取材に関するお問い合わせ
株式会社テンダ 広報担当 E-mail:pr@tenda.co.jp