東日本大震災の発生から15年となった岩手、宮城、福島各県の沿岸部では11日夜、犠牲者を追悼する灯篭やランタンの明かりが辺りを温かく照らした。写真は福島県富岡町。 【時事通信社】
東北各地の食産事業者の食品を盛り込んだ駅弁「東北福興(ふっこう)弁当 ~食べたい、行きたい、東北のいま」の販売が3月6日、始まった。
JR仙台駅前の「AER(アエル)」(仙台市青葉区中央1)1階アトリウムで3月14日・15日、「大阪・関西万博 メモリアルキャラバン 未来につなぐ万博展」が開催される。
仙台・宮城観光PRキャラクター「むすび丸」の誕生日会が3月9日、宮城県庁1階県民ロビーで開かれ、併せて公式ファンクラブ設立が発表された。
大崎市の酒蔵「一ノ蔵」が東日本大震災で被災した子どもたちを支援しようと年に1度醸造するチャリティー商品「一ノ蔵 特別純米原酒 3.11未来へつなぐバトン」が現在、販売されている。
フジドリームエアラインズ(静岡市)が10月26日、仙台空港と福岡空港を結ぶ定期便の運航を始めた。
「東北福興弁当」第9弾~第13弾
石油備蓄、16日にも単独放出