プレスリリース

スマホ充電サービスmochaはデジタルサイネージを楽天生命パーク宮城で運用開始!

リリース発行企業:GREEN UTILITY株式会社

情報提供:

2021年4月30日より、GREEN UTILITY株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:李 展飛)は同社が提供しているスマホ充電サービス「mocha」のデジタルサイネージ機能を東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地である楽天生命パーク宮城にてサービス運用開始しました。


2021年3月より、楽天生命パーク宮城はスタジアム内のmocha充電サービスを提供開始しました。
mochaステーションのデジタルサイネージは高解像度ディスプレイを用いて、遠隔操作で動画や静止画のコンテンツをリモート配信できるシステムを活用しています。
この遠隔リモート配信システムは、GREEN UTILITY株式会社が独自に開発した最先端なIoT技術を融合したものとなります。豊富な配信機能を持ち、あらゆる拡張子の画像・動画に対応しております。
楽天生命パーク宮城はスタジアム内のmochaステーションサイネージを使って情報を発信
楽天生命パーク宮城に設置された6箇所のmochaバッテリーレンタルステーションの中、2箇所のステーションはデジタルサイネージ付き大型機となっています。本日より、楽天生命パーク宮城では、バッテリーレンタルの充電サービス提供するほか、球団のお知らせ、イベント開催、周辺グッズ紹介、感染症対策、試合日程などの情報をこのmochaステーションのデジタルサイネージによって発信し運用する予定です。




高解像度画面に画像、映像広告が表示できますので、設置する場所、店舗は、特定の視聴者の属性と興味関心に沿った情報や宣伝広告を速やかに発信することが可能になります。
また、サイネージの活用することで、販促物を印刷、掲示作業に必要のな時間、コストと資源を削減し、企業と社会の持続可能な発展にもつながっています。
現在、mochaはデジタルサイネージ付き大型ステーションを商業施設、駅、スキー場、観光地などの場所にも設置しています。充電不足による不便を解消するともに、設置先の情報を発信し、滞在体験を向上させることが期待できます。


mochaファミリ

mochaモバイルバッテリーシェアリング
「mocha」は、どこでも借りられて、どこでも返せるモバイルバッテリーシェアリングサービスです。外出時にスマホのバッテリー残量が少なくなった時、最寄りのmochaステーションでバッテリーをレンタルし、利用完了後、別のmochaステーションでも返却できます。
mochaモバイルバッテリー・シェアリングは2018年よりサービスを展開し、首都圏をはめとする日本全国各地にmochaステーションを積極的に設置しています。現在、全国で飲食店、駅、展示場、劇場、病院、商業施設など様々なシーンで活躍しています。
mochaは充電不足による不便を解消することだけではなく、地方創生、循環型社会と災害支援などの課題にも積極的に取り組んできました。



mocha利用手順のご紹介ビデオ:




mocha」ご利用料金 ※税込み
・110円/時間、毎日初回15分は無料、24時間15分以内まで550円
・連続利用の場合、24時間15 分経過後は1時間ごとに110円加算、24時間ごとの上限550円 (2日目以降は無料時間がつきません)
・利用開始から5日間 (無料時間含む120時間15分) 経過し未返却の場合、自動的に3000円でバッテリーを買取となります。
・紛失または破損をした場合、3000円を請求いたします。
・各種クレジットカート、PayPay、LINE Pay、メルペイ、アリペイなどの支払方法を選択していただけます。
mocha利用方法と料金

GREEN UTILITY株式会社 事業内容:
mocha(モチャ) モバイルバッテリーシェアリングサービス/
新型コロナウイルス感染症対策における除菌ソリューション/
スマートデバイス開発、ソフトウェア開発/
デジタルサイネージ/ 広告/ データ関連/
国内・海外 コンサルティングとマーケティングサービス

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